*nakajitamblr*

 

7/15/2014 - Quote

社宅の懇親会でちびっ子が放った「せかいにひとつだけのはなでも、さかなくちゃお花屋さんにならべてもらえないんだよ」という矢のような言葉がその場にいた大人に刺さりまくってた。

7/9/2014 - Quote

極めつけは「東欧を覆う」のtooooooou。こんな言語世界にない。日本語怖い。

Twitter / inohohon (via imai78)

ふむ

(via kararemichi)

(元記事: homest (taku007から))

7/5/2014 - Quote

もし君が敵からいやな目に遭わされて、鬱になったり落ちこんだりするのなら、それを見た敵は、「わーい、ざまーみろ」と笑って喜ぶだろう。 ゆえに「真の損得」を知る人は、どんないやな目に遭わされようとも、嘆かず平常心を保つ。前と変わらず穏やかなままの、君の優しい表情を見た敵は「ちぇっ、がっかりだ」と落胆する。 皮肉なことに、敵を悩ませるための最高の「イヤガラセ」は君が怒らず朗らかにしている、たったそれだけのこと。

超訳ブッダの言葉 / 小池龍之介 (via ebook-q)

最近の加減を知らない連中は、「鳴かぬなら 鳴かせてみせよう ほととぎす」とばかりにエスカレートしていって、最終的に致死ダメージ与えて来るから注意したほうがいい。

(via yukiminagawa)

(sa-koooから)

7/4/2014 - Quote

気にしすぎると、傷つく。
気にしなさすぎると、失う。

7/1/2014 - Video

(元記事: tabunamanga (slv-kxから))

6/30/2014 - Quote

すぐやる人は最強だ。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの経験を積むことができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの友達を得ることができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くのワクワクを手にすることができる。 すぐやる人は最強なのだ。 たとえ拙速であっても、期限まで十分な余裕があれば、手直しできる。 皆で集まって相談もできる。 ギリギリに仕上げたら、見直す時間もない。 初速を速く、そしてリズムを作り、前のめりで進む。 このリズムを大切に、生きていきたい。 僕は、すぐやる人になりたい。

6/30/2014 - Photo

zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(slv-kxから)

6/27/2014 - Quote

学習塾が子供にもたらした影響は、日本の人が考えるよりも大きかったと思う。
日本の社会をまるごと破壊するに至ったのは特に都立高校が崩壊して以後の中学への進学競争に伴って起こった「学習塾に小学生の子供を通わせる習慣」だったのではないかと、ぼくは真剣に疑っている。
学習塾のことについて前に記事にしたときには、「学校の先生はダメだったが塾の先生は好きで、そのひとのおかげでいまの私があるんです」という意見がおおかったが、
ぼくが学習塾が問題なのだ、というときには、調べたときには実名である進学教室内が教師たちの幼児性交の温床化している問題を打ち明けるひとが何人もいてぼくを驚かせたが、そうではなくて、「子供からヒマな時間を奪うことの恐ろしさ」について述べたつもりだった。

子供の意識はおとなの意識に較べて遙かに稠密なので、子供の一日はオトナの一日に較べて感覚的に言って5倍から長いと思われる。
そのただでさえ長い時間のなかで、たとえば、夏の雨に降り込められた退屈な午後、自分の頭のなかに宿っているあれこれの言語化された経験と交渉する時間をもつことが子供が育つためには絶対に必要である。
子供がやがてそれにすがって生きてゆくことになる「自分が自分であることの感覚」をつかむには、いてもたってもいられないほど退屈な時間のなかで、自分という得体のしれないものと向かいあってすごすことが不可欠であるのは、ほぼ直感的に明らかであると思うが、おもしろいことに、日本の親たちはそう思わなかったもののようである。

時間を奪われた子供は、自分が自分であるという感覚をつかめないまま社会へ出て行って、そこで自分を発見しようとする。
それは心がおとなになってしまっている以上、まったくムダな努力だが、とにかく自分が自分になってもらわねば生きている心地がしないので、終いには相手の男や女にそれを求め、酷い場合には仕事に自分を発見しようとするひとまである。
悲惨、であると思います。

6/27/2014 - Quote

その人の人となりは、
回答ではなく、質問に出るものです。

6/27/2014 - Quote

一番納得した文章。
「しかしこの歳になると、若いときはわからなかったことがよくわかる。すなわち結婚と就職は縁がすべてである。事故のようなものだ。論理的計画的にことを運べるものではない。チャンスが巡ってきたら、気合を入れて決断するしかない。いったん道を選んだら、振り返らずベストをつくること。間違った選択などない。選んだ道は正しい。そう信じてしばらくわき目もふらずにやっているうちに、力がついて、また次のチャンスがまわってくる。」

一人暮らし手帳

えらんだ みちは

ただしい

(via firedfly)

(via plasticdreams) (via ethica) (via thinkeroid) (via jacony, reservoir) (via sakurasakuras) (via obrt) (via shin1) (via taku007) (via takojima) (via deli-hell-me) (via kotoripiyopiyo) ロストマン (via dobinn69) (via kumemoto)

(via xlheads)

(via lain65) (via usaginobike) (via eachbookonthedesk) (via ma3104) (via usaginobike) (via sunday-wonder) (via su-te-ru) (via kyoukochang)

(via kaiwaredaisuki)

(via subdub) (via yellowblog) (via yokokick) (via usaginobike) (via atm09td) (via rnakih) (via shikamemo) (via usaginobike) (via jun26) (via osashimi1314) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via mr-ignorantman) (via k-a-i-r-i) (via hmskz) (via usaginobike) (via tsunatapo)